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口いっぱいに広がる初体験の甘さにびっくり!!
今年大注目の新種パインを限定販売
玉城農園のゴールドバレル |
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新種のパイナップル「ゴールドバレル」は、通常のパイナップルに比べてとろけるように軟らかい果肉と、切り口からたっぷりとあふれ出す、とびきり甘くて濃厚な香りの果汁が特長で、近年注目されつつある南国フルーツのひとつです。
沖縄県農業試験場 名護支場で誕生した当初は、栽培方法が難しい品種とされたこの品種を、試行錯誤しながら育て上げ、商品化へこぎつけたのはパイナップル栽培40年のキャリアを持つ玉城忠男さん。パイン生産者として数々の賞を受賞している玉城さんは、地元農家のなかでも名人として一目置かれる存在。その名人の農園で収穫された「ゴールドバレル」はまだ収穫量が少なく、一般市場にはほとんど出回っていません。当サイトでは完全予約制で販売します。
ゴールドバレルが農業改良普及センターの職員によって玉城さんの手元にやってきたのは1998年頃。試しに植えてみよう、と栽培をスタートするも、この新品種の栽培はひと筋縄ではいきませんでした。苗の植え付けから2年で初めての収穫できる既存のパイナップルに比べ、ゴールドバレルの初収穫は3年後。しかも一般的なパイナップルは一度植え付けた株から2~3回は収穫できるのに対し、ゴールドバレルの収穫は1株につき1回のみ。収穫を終えると新しい株に植え替えなければなりません。とにかく、栽培効率が悪く、種苗が確保しにくいため、商品化は難しいと言われていた品種でした。
そんなパイナップルを、玉城さんはなぜ栽培し、商品化しようと思ったのか。
「ゴールドバレルと他の品種のパインを近所の人に食べ比べてもらったときに、ゴールドバレルの方が甘みが強く、果汁たっぷりで断然おいしい、実が大きく見栄えもいい、という意見が多かったんです。このパインなら普及するまでに時間はかかっても、いずれはマンゴーのように消費者に求められる商品になるのではという見込みを感じました。後継者不足などの問題を抱えている農業、特にパイナップルの産業を盛り上げたいという想いもありましたから、商品価値のあるパインを育てたかったんです。」
可能性を秘めた新種のパインを広めていきたいという玉城さんの夢とともに、今後もますます広がっていくことでしょう。
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★見た目の大きさに驚き、手に持った時の重量感にビックリし、カットして食べた時には、その感動はピークに! 甘くてジューシーなのにうっとりでした。パイン好きな私としては大満足。皮のぎりぎりまでカットできるし、あまりにおいしいので芯までコリコリ食べてしまったくらい。120%楽しませていただきました。
岡山県 M様 2009.07.18
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| ★柔らかい果肉からあふれ出す甘~い香りの果汁・・・! 包丁を入れた瞬間に今までのパイナップルとはちがうことを実感しました。期待を裏切らないおいしさでした。 大阪府 N様 2009.06.27 |
★甘くてみずみずしいので、口の中がピリピリすることなく何切れも食べられました。別サイトで倍くらいの値段で販売されていてビックリ。お買い得でした。1玉が大きいのでお中元にピッタリですね。 埼玉県 T様 2009.07.15
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| ★ゴールドバレル、とってもおいしかったです。パイナップルって大概すっぱさがあるものだと思っていましたが、このパインはすっぱくない。しかも、包丁で切った時の身離れがすごくいい。よく芯のあたりが硬かったりして、包丁を入れた時に切りにくいものがあるんですが、このパインはスムーズに、サクサク切れる。これにはちょっと感動でした! 一度についつい何切れでも食べられてしまって、若干独り占めチックにいただきました。すっぱいものが苦手なわが子にも大好評でしたよ。ヨーグルトに混ぜても、かなりグッドでした。 ←このパインの場合は若干、邪道のような気もしますが・・。お中元で贈った先にも大好評で、また買いたいというリピーターもいました。 広島県 Y様 2009.07.05 |
★酸味が少なくとにかく甘い! パインが届いた時、皮が黒っぽかったのでちょっと心配でしたが、中は完熟の状態。宣伝どおり、届いた時が食べごろでした。スジがなく、歯に引っかからなかったので食べやすかったです。甘くて果汁が多いので、夏にぴったりですね。 福岡県 U様 2009.07.25
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